| 資料イメージ |
資料概要 |
|
資料更新日:2026/04/30
|
オリジナルスタンプで“体験型集客”と継続収益を生み出す
OSMO(オスモ)導入事例・活用ノウハウ資料
「来店のきっかけになる新しいコンテンツが欲しい」「限定グッズで話題をつくりたい」「短期間のイベントでも確実に収益化したい」
——そんな課題をお持ちの施設・店舗運営者様に向けた資料です。
OSMO(オスモ)は、キャラクターや文字を自由に組み合わせ、その場で“自分だけのオリジナルスタンプ”を作れる体験型サービス。キャラクターショップ、ミュージアム、映画館、ポップアップストアなど、さまざまな業態で導入され、集客・滞在時間の延長・リピート購入といった効果を生み出してきました。
本資料では、Webサイトでは紹介しきれなかった具体的な導入事例・設置シーン・運用のポイントを、実績データとともに詳しく解説。
また、
・なぜOSMOは「一過性」で終わらず、継続的な集客につながるのか
・SNS投稿や口コミを自然に生む仕組み
・導入後のデザイン追加によるリピート促進の考え方
・導入コスト・設置条件・サポート体制の実際
といった、検討段階で多く寄せられる疑問にも丁寧にお答えしています。
OSMOは、100年以上の歴史を持つシヤチハタが開発。長年培ったスタンプ技術と品質管理により、短時間(約3分)で安定した印面加工を実現し、初めての導入でも安心して運用いただけます。
「体験」を軸にした新しい収益モデルを検討中の方、IPコラボや限定グッズ施策を強化したい方は、ぜひ本資料をご覧ください。
導入検討に必要な情報を、1冊に凝縮しています。
>>資料の詳細を見る
- OSMO(オスモ)サービス紹介資料(シヤチハタ).pdf
|
|
資料更新日:2025/06/09
|
※競合調査、および逆営業目的のダウンロードは固くお断りいたします。
--商品概要--
音声AR(拡張現実)を利用した限定コンテンツによって、リスナーの集客・散策を促す
「ラジオ×街歩き」タイアップ企画です
TBSラジオの番組とタイアップして、貴社オリジナル音声ARコンテンツ制作。
パーソナリティにARを体験してもらい、その様子を放送することで、
リスナーのAR体験→スポンサー商材体験を促します。
>>資料の詳細を見る
- 【TBSラジオ】音声ARタイアップ_企画書_MR用_20250609.pdf
|
|
資料更新日:2026/06/29
|
日本最大級モノ系メディアだからこそのコンテンツマーケティング
で認知拡大・販促活動をご支援いたします。
編集部員が一から企画・取材・撮影を行うことにより
クオリティーの高い作りこんだタイアップ記事を作成いたします。
(クライアントサイト記事格納・店頭POP等の2次利用にもお使いいただけます。)
【タイアッププランでできることとは?】
・商品・サービスをストーリー性でユーザーへ深く浸透させること
・反響の高いコンテンツのABテスト等、コンテンツマーケティングの実施
・コンテンツの資産化(SEO強化施策)
※競合調査、およびアドネットワーク導入など逆営業目的のダウンロードはお断りいたします。
事例も併せて確認したい場合は、資料内記載の連絡先に直接お問い合わせいただけますと幸いです。
▍ユーザーターゲット
・30-40代の男性ビジネスマンがメインターゲット
・モノに対してこだわりを持っている方
・機能性×デザイン性を重視!
・キャンプや釣りなどアウトドアがとにかく大好き!
▍媒体概要
・創刊30年以上の歴史があるモノ雑誌『GoodsPress』のWEB版
・国内最大級規模の「モノ情報の総合ニュースサイト」
・"ちょっといけてる!""ちょっと便利になる!!"グッズから
"大人だからこそ持ちたい"こだわりの逸品までを紹介!
▍親和性のある商材
男性向けのモノ・ガジェット製品・サービスが相性がいいです。
・時計
・白物家電(エアコン・空気清浄機・冷蔵庫・ロボット掃除機)
・IT・ガジェット(スマホ・PC・翻訳機・Wi-Fi)
・車(クルマ・カーグッズ・タイヤ)
・黒物架電(オーディオ・コーヒーメーカー・テレビ)
・メンズ美容(スキンケア・育毛剤・髭剃り)
・アパレル(靴・革小物・スポーツウェア)
・食料品(アルコール・栄養ドリンク・コンビニスイーツ)
・マネー(クレジットカード)
・ホームセンター
▍メニュー特徴
・クオリティの高い作り込んだ記事制作
・体験レビュー/ロケ/専門家アサインOK
・撮影画像のクオリティも高く、クライアントサイトへの格納実績あり
・本誌(雑誌)/日経新聞折り込みチラシの作成などO2O施策としても活用可
>>資料の詳細を見る
- 2607-2609goodspressWeb_mediaguide.pdf
|
|
資料更新日:2025/11/14
|
&BAR(アンドバー)は、全国約42,000店舗のBAR情報を掲載する国内最大級のBAR特化型情報メディアです。
現在地周辺のBARをスムーズに検索できる機能を中心に、はじめてBARに行く人からコアな愛好家まで、幅広いユーザーが利用しています。
ユーザー体験へのこだわりを重視しており、新機能のリリース、掲載エリアの全国拡大、コンテンツ配信強化などを継続的に進めています。検索性の高い店舗データベースとSNSでの情報拡散力を掛け合わせることで、BAR文化の活性化と利用者増加を目指しています。
WEBサイトとSNSを組み合わせた情報メディアとして、ナイトタイムエコノミー市場における興味関心層の掘り起こしを行っています。
広告メニューは、サンプリング施策(BAR店内での商品体験)、アンケート施策(来店者・店舗への意識調査)、LINEメッセージ配信(興味関心層へのダイレクト配信)、PR記事制作(メディア&SNSでの露出)
など、BARシーンとの親和性が高い立体的な施策が可能です。
本資料では、&BARのユーザー特徴、広告メニュー、具体的な施策事例などをまとめています。
ナイトマーケット向けの販促、アルコール・飲料メーカー、外食・嗜好品領域のクライアント提案に最適な媒体として、ぜひご活用ください。
>>資料の詳細を見る
- 2511_&BAR_BRAND GUIDE.pdf
|
|
資料更新日:2025/02/25
|
日本最大級モノ系メディアだからこそのコンテンツマーケティング
で認知拡大・販促活動をご支援いたします。
編集部員が一から企画・取材・撮影を行うことにより
クオリティーの高い作りこんだタイアップ記事を作成いたします。
(クライアントサイト記事格納・店頭POP等の2次利用にもお使いいただけます。)
【タイアッププランでできることとは?】
・商品・サービスをストーリー性でユーザーへ深く浸透させること
・反響の高いコンテンツのABテスト等、コンテンツマーケティングの実施
・コンテンツの資産化(SEO強化施策)
※競合調査、およびアドネットワーク導入など逆営業目的のダウンロードはお断りいたします。
事例も併せて確認したい場合は、資料内記載の連絡先に直接お問い合わせいただけますと幸いです。
▍ユーザーターゲット
・30-40代の男性ビジネスマンがメインターゲット
・モノに対してこだわりを持っている方
・機能性×デザイン性を重視!
・年収600万以上の割合が多い。
▍媒体概要
・創刊30年以上の歴史があるモノ雑誌『GoodsPress』のWEB版
・国内最大級規模の「モノ情報の総合ニュースサイト」
・"ちょっといけてる!""ちょっと便利になる!!"グッズから
"大人だからこそ持ちたい"こだわりの逸品までを紹介!
▍親和性のある商材
男性向けのモノ・ガジェット製品・サービスが相性がいいです。
・時計
・白物家電(エアコン・空気清浄機・冷蔵庫・ロボット掃除機)
・IT・ガジェット(スマホ・PC・翻訳機・Wi-Fi)
・車(クルマ・カーグッズ・タイヤ)
・黒物架電(オーディオ・コーヒーメーカー・テレビ)
・メンズ美容(スキンケア・育毛剤・髭剃り)
・アパレル(靴・革小物・スポーツウェア)
・食料品(アルコール・栄養ドリンク・コンビニスイーツ)
・マネー(クレジットカード)
・ホームセンター
▍メニュー特徴
・クオリティの高い作り込んだ記事制作
・体験レビュー/ロケ/専門家アサインOK
・撮影画像のクオリティも高く、クライアントサイトへの格納実績あり
・本誌(雑誌)/日経新聞折り込みチラシの作成などO2O施策としても活用可
・蔦屋家電/蔦屋書店へのオフライン展示企画も可能。
>>資料の詳細を見る
- 【&GP Produced by GoodsPress】富裕層高所得層向け施策資料 ver.1.0.pdf
|
|
資料更新日:2026/07/01
|
「攻城団」は日本国内のお城を紹介する、国内最大級の歴史観光メディアです。歴史好きで、かつじっさいに全国各地を観光で訪れるアクティブ層に愛用されており、趣味を楽しまれている方々に対して効果的なPRができる唯一のメディアです。
閲覧の中心は35〜44歳(25.2%)ですが、65歳以上のアクティブシニア層も13.1%と幅広い世代に利用されています。また女性比率も37.3%と年齢性別に関係なく、趣味という軸で広範囲にアプローチいただけます。
■広告メニューはシンプル
攻城団の広告は「記事掲載+バナー配信+SNS投稿」を基本としています。
バナーの表示回数によって金額は変動します(5万円〜)。
またより多くの認知を獲得するため、イベント告知枠や全ページの最上部に用意された特別枠での告知を無償提供します。
■攻城団を活用するメリット
攻城団よりもページビュー(PV)や訪問者数が多いメディアはたくさんありますが、利用者属性が絞り込まれた専門メディアとなると数はかぎられてきます。
1訪問あたりの平均滞在時間は13分を超えており、利用者の高い支持率が伺えます。
また全国のお城の訪問記録を残せるサービスであるため、利用者の大半が年に数回は旅行に出かけるアクティブな方々であることが特長です。
■攻城団のこだわり
攻城団のPVは検索結果やタイムラインなどページ分割をする際は2ページ目以降をカウントしない、また読み物などの記事ページも無意味なページ分割はおこなわない、という厳しい基準で計測しています。
■絞り込まれているとは?
いま注目されている専門誌や専門サイトといった専門メディアの存在。
たとえばゴルフクラブの広告を出すのであれば、週刊誌よりもスポーツ誌のほうが興味を持ってくれる人は多いでしょうし、さらに専門誌であるゴルフ雑誌であればもっとも効果的です。
現代は「広く告げる」ことが困難になっている一方で、こうした専門メディアを活用することで、を確実に届けて、深く理解してもらうことが可能になっています。
■サイト規模(2026年4月の実績)
・PV数 :731,371
・訪問数:232,228
■ジャンル
ライフスタイル、お城、歴史、観光、旅行、健康、地方創生、文化、知的観光、室町時代、戦国時代、江戸時代
>>資料の詳細を見る
- 攻城団_広告プランのご案内.pdf
- 攻城団_メディアガイド.pdf
|
|
資料更新日:2026/04/21
|
「TBS NEWS DIG Powered by JNN」は2022年4月に誕生。
2024年8月と2026年1月には過去最高の 2.9億PVを突破し、成長を続けています。
2025年10月~2026年2月の月間平均は 2.4億PV、4,000万UBを記録しました。
*Google Analytics 調べ/newsdig ドメイン合計・外部PV は含まず。
テレビだけでは語りつくせないニュース・情報を、デジタル(digital)の世界でDIG=深掘りする・・・。
「NEWS DIG」というネーミングには、そんな思いが込められています。情報が溢れかえっているこの時代、
JNNの確かな取材力に裏打ちされた信頼できる情報が、「NEWS DIG」にはあります。
TBS NEWS DIGの特徴
1.「調査報道」身近な疑問から知られざる社会問題まで
歴史と信頼のあるJNN28局の取材力で、生活に密着した身近な疑問から、社会が抱える見えざる課題まで。分かりやすく、深い「調査報道」をお届けします。
2.「オリジナル動画」テレビの枠を超え、プロの取材力を
教育、経済、国際政治…最前線で活躍する記者による迫真の映像取材や専門家による解説など、新たな視座を提示するオリジナル動画も展開しています。
YouTubeのチャンネル登録者も急伸し320万人を越えました。
3.「命を守る情報」を国内最速レベルで提供
地震や津波、台風など災害のおそれをいち早くお知らせ。
テレビ局ならではの各地の最新ライブ映像を交えて解説します。
4.“日常生活で役立つ天気情報”も満載
市区町村ごとに身近な天気が詳しくわかります。
生活アラート「熱中症・紫外線・PM2.5・黄砂・乾燥」、いつ雨が降るか
ひと目で分かる「雨雲レーダー」も提供しています。
>>資料の詳細を見る
- 【媒体資料】TBS NEWS DIG Powered by JNN_2026年4月版_Ver2.pdf
|
|
資料更新日:2025/09/19
|
リプロネクストとNikonの提携により実現した「ボリュメトリックAR」は、人やモノを立体的に撮影し、Webブラウザを通じて現実空間に出現させる次世代のARソリューションです。従来の写真や動画では伝えきれなかった迫力や臨場感を提供し、まるでその人物や製品が目の前に存在しているかのような体験を可能にします。
特徴は大きく3点あります。
① 高品質な立体撮影:Nikonの可搬型ボリュメトリックビデオシステムにより、撮影場所を問わず短時間で立体映像を生成。
② WebAR対応:リプロネクストのWeb AR開発力により、アプリ不要でURLやQRコードから簡単に体験可能。
③ 多様な活用シーン:展示会・商談・採用イベント・観光プロモーション・文化財保存・教育研修・エンタメなど、幅広いBtoB用途に対応。
すでに多数のBtoB事例で活用されています。例えば、製造業の展示会では大型製品を原寸大で再現し、搬入コストを削減しながらリアルな製品理解を促進。観光分野では歴史上の人物や観光大使がARで登場し、来訪者にインパクトある体験を提供。教育・人材育成では、熟練技術者の作業を立体映像として残すことで技能継承を支援しています。
制作は企画・撮影・編集を含め最短2ヶ月で導入可能。撮影した3Dデータは複数のプロモーションに再利用でき、イベントやキャンペーン終了後もWeb上で継続的に活用いただけます。
料金プランは、シンプルな「ミニマムプラン」からエフェクトやインタラクションを加えた「スタンダードプラン」、完全オリジナルの「オリジナルプラン」までご用意しており、ニーズに合わせた最適な導入が可能です。
「ボリュメトリックAR」は、体験価値を重視したBtoBマーケティングやプロモーションに最適なソリューションです。ぜひ貴社のビジネスにご活用ください。
>>資料の詳細を見る
- ボリュメトリックAR_紹介資料|リプロネクスト×Nikon.pdf
|
|
資料更新日:2025/07/09
|
「日本ネット経済新聞」は2007年に創刊したEC(ネット通販)業界向けの専門紙です。EC業界唯一の専門紙であり、最も歴史のある専門メディアです。黎明期から業界を取材し、応援してきた実績から多くの業界関係者に認知・信頼されております。
2020年3月には、さらに発信力を高めるため、オンラインで情報を配信する「日本ネット経済新聞 ウェブメディア」を立ち上げました。ウェブメディアではEC業界という枠組みにとらわれず、小売・流通業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)に関する情報も積極的に取り扱っております。
記事本数はEC業界最大級を誇り、10人超の記者体制による独自記事・独自特集も好評です。2024年秋からは「Yahoo!ニュース」「LINE NEWS」への記事配信もスタートしました。
「日本ネット経済新聞 ウェブメディア」単体の月間PV数は約50万となり、外部配信先を合わせた全体の月間PV数は約180万となります。
こちらでは「日本ネット経済新聞 ウェブメディア」のPRメニューをご紹介します。新聞とは異なる多様なメニューをご用意しています。専門紙ならではの取材力や企画力でサービスのブランディングをお手伝いしたり、問い合わせや申し込みを誘導するリード獲得のための施策を支援したり、多様なご提案が可能です。
PRメニューのご提案は、記者が行いますので、広告だけでなく、純粋な取材記事のご相談に乗ることも可能です。ぜひお気軽にダウンロードならびにお問い合わせください。
>>資料の詳細を見る
- 「日本ネット経済新聞」媒体資料(新聞&ウェブ)<2025年7‐12月>.pdf
|
|
資料更新日:2021/04/09
|
自分らしく北欧インテリアを楽しんでいる日本の事例を中心に、北欧インテリアがもたらす心地よさや実用的テクニックを一冊に凝縮した雑誌です。
雑誌だけではなく、WEBサイトとの連動で、より多くのユーザーにお楽しみ頂いております。
●雑誌「北欧テイストの部屋づくり」の概要
40年の歴史を持つ出版社がお送りする、北欧インテリアに特化した雑誌
クオリティの高い撮影画像
女性(ママ世代・シニア世代)の好きなインテリアの記事が満載
富裕層の好む北欧テイスト
不動産や建築に付随するコンテンツ
おうち時間を楽しむ人に響くコンテンツ
保管される可能性が高い為、長期に渡るPRが可能
WEBサイト(IN THE LIFE web)との連動あり
●フィットするジャンル
北欧(スウェーデン・ノルウェー・デンマーク・フィンランド・アイスランド)
家具(机・椅子・ソファ)
インテリア
照明
収納
雑貨・小物
ガラス製品
陶磁器
サウナ
料理
海外旅行
●ユーザー層
20-60代の女性
ママ世代・シニア世代・富裕層
子育て終わりの世代
感度の高い女性
>>資料の詳細を見る
- 北欧テイストの部屋づくり 媒体資料 202104.pdf
|
|
資料更新日:2020/03/31
|
HAPIKU(ハピク)は、乳幼児を子育て中のママ・パパ向けの“食”情報サイトです。2016年10月のオープン以来、着実にPVを伸ばしています。
「保育園の給食レシピ」をはじめ、子育て中の保護者から寄せられる質問に管理栄養士や臨床心理士などの専門家が回答する「栄養相談室」のコーナーが好評。また、食育絵本やおすすめの食育グッズの紹介の他、管理栄養士や子どもの発達支援に関わる専門家らによる食育コラムや企業とのタイアップコンテンツなど様々な視点から「食」に関する情報を発信しています。
【企業様とのタイアップ事例】
■流通関連企業様
アレルギーフリー食品を提供いただき、親子クッキング教室の開催とプチセミナーを実施しました。
■電機メーカー様
ホームベーカリーを保育園に貸与し、園児と一緒にパン作りに挑戦。おやつの時間に先生と園児、みんなで食したほか、HAPIKUサポーター(HAPIKU読者が制作に関わりたいと自ら応募)の自宅にも貸与、焼きたてのパンのおいしさをレポートしてもらいました。
■無添加ソーセージ製造・販売企業様
当該商品を提供いただき、HAPIKUサポーターに自宅で調理してもらい、レシピの紹介とそのおいしさをレポートしてもらいました。
■飲料メーカー様
野菜ジュースを提供いただき、野菜嫌いの子どもたちのために野菜ジュースを使ったレシピをHAPIKUサポーターが考案、サイトで紹介しました。
■貸農園を運営する企業様
1区画を提供いただき、HAPIKU読者を対象にモニターを募集、1年間野菜づくりに挑戦し、定期的にそのようすをレポートしてもらいました。
>>資料の詳細を見る
|